イタリア旅行・6日目(1) 水の都へ

朝飯なんて朝飯前だ!(<?)

ブオンジョルノ!(恒例の挨拶)

あっという間にイタリア旅行も6日目でございます!

本日はお待ちかね!

水の都ベネチア、あ、失礼……ヴェネツィアの観光でございます(ドヤ顔)

ここフィレンツェからヴェネツィアへ向かい、メストレという宿まで行くのが本日のスケジュール。出来ることならヴェネツィアに泊まりたかったが仕方ない。

クッククク!

世間のことに疎いこのわたしですら聞いたことがあるヴェネツィアとはな!

ベネチアではなく、ヴェネチアでもなく、 ベニスでもヴェニスでもないヴェネツィア!

もう我ながらウザイ言い回しだが気にはするまい!

むしろその意気や良し!

水の都をこの手に入れるのだ!

このジョルノ・ジョヴァーナには夢がある!(嫁に引き摺られながら朝食の席へ)

さて、本日のジョルノ・ジョバーナの朝食です。(自虐ギャグ)

皆さんちゃんとわたしのテンションに付いてきてますか?

今日の朝食も昨日の写真と何が違うんだよってレベルですが、泊まってるホテルが一緒で置いてある朝食が一緒ならばこうなるのはむしろホテルのせいなんじゃねーの?(なげやり感)

いや待て、よく考えろ!

イタリア人はただ横着してるだけじゃないのか!

リゾットという文化があるならば出来るはずだ!

そう!朝食に白米という選択肢を作ることがだ!

米を使う料理がないというわけではないはず!

イタリア人よ立て!

米の可能性を信じて!

立てよ!イタリア人よ!

我等日本国国民の主食が米であることを忘れないで欲しいのだ!

朝のバイキングに米のメニューを加えることこそ日本人を救い得るのである!

ジーク・ゴハン!

朝から演説とか疲れるわー(ウザイ笑顔で)

朝食もそこそこにバスで移動でございます。

フィレンツェからヴェネツィアまでは旅のしおりによれば移動距離274kmと書いてありますが、そんなに移動すんなら昨日のうちにちょっとでも近づく努力をしておけよと言いたい。

まぁ、わたしがごちゃごちゃ言ってる間にもう海は見えてきてるのですがね。

バスを降りて徒歩で移動です。

水の都へ行くためには当然のように船に乗らなくてはいけませんので、船着場まで移動なのです。

いざ水の都へ

イタリア旅行記。ベネチアへ出発。

ベネチアへ出発

( ・∀・) 海が俺を呼んでるぜ!

やって参りました船着場。

ここから船で一路ベネチア目指してゴーなわけですよ!

船乗るの超久しぶりだよ!

ワクワクするぜ!

ベネチアと言えばやっぱりスタンド使いですよね!(<違う)

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