イタリア旅行・6日目(9) 最高の夕日

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イタリア旅行記。リアルト橋からの夕日。

リアルト橋からの夕日

( ゚Д゚)!?

ぉぉぉおおおお!

なんというノンストップ・ロマンティック!

CCBのドラムの髪がピンクだったのは夕日がピンクに染まっていたからなんですねー!?(<違います)

橋の上から見渡すカナル・グランデ。

もはやわたしの下品な言葉は必要!

今まさにロマンティック!

ナウ・ロマンティック!(by今田 耕司)

タイミングは完璧であった!

ちょうど夕日が落ちていく瞬間を見ることができた!

俺のスケジュール管理は完璧や!

徐々に濃くなる闇と紅。

最近では、はじめてのお使いですら涙するほど涙腺が脆くなったわたしにこのような感動的光景を耐える術はない!

男泣き!

いや

漢哭き!

素晴らしい景色をありがとう!

こいつがリアルト橋やで!

しばらくしてリアルト橋を降りて、橋そのものを撮影。

さっきはあの橋の真ん中にいました。

橋なのに真ん中とかそういうのはいいから(真顔)

すっかり暗くなったカナル・グランデ。

日が落ちても街頭による灯りも雰囲気があって良いものです。

リアルト橋のすぐ隣にあったホテル、その名も「ホテル リアルト」

なんとも直球な名前ですが、わかりやすくていいのではないでしょうか。

そしてこのホテルからならば毎日あの夕日が見れるというものです。

いつか泊まってみたいなぁ。

短い自由時間をこの夕日のために使ってしまった我々夫婦。

しかしそこに後悔の二文字はない。

先ほど通ってきた道もライトアップされて、こちらもいい雰囲気になってきましたが、急いで戻らねばなりません。

ヴェネツィアで置いてきぼりとか嬉しいけど悲しいですからね。

嘘つきはピノキオのはじまり

ウソを重ね続けてしまった少年の末路があったので撮影してみました。

これほど鋭くとがった鼻になるためには、どれほどのウソをついたのでしょうか。

個人的には後ろに見える木製のバイクが超カッコイイと思いますので、そっちに目がいくけどね。

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